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主な出場選手
上野真之介(佐賀)が22年5月以来となる当地2回目のVに狙いを定める。今年は2月当地73周年、3月児島周年で優出すると4月福岡周年で悲願GⅠ初Vを達成。抜群の機出し手腕と鋭い決め手を遺憾なく発揮する。勝負強さが格段にアップしたのは常住蓮(佐賀)だ。SG初出場の蒲郡クラシックは5コースから捲り差して水神祭を挙げた。2期連続で7点勝率をマークと本格化している。齊籐仁(東京)も黙ってはいない。前期はリズムを崩したが、当地は61周年を含むV3の好相性水面。昨年11月の前回戦でも予選突破しており、奮起駆けが期待できる。上條嘉嗣(大阪)はスタートは慎重だが卓越したレース運びで昨年10月の前回戦は準V。当地初制覇を狙う。当地約2年ぶりの黒井達矢(埼玉)も前回戦で準優勝、俊敏なさばきは健在だ。小山勉(埼玉)、北山康介(東京)、渡邉俊介(愛知)、坪口竜也(長崎)も臨機応変に立ち回ってポイントを積み上げる。地力増強が著しい宮脇遼太(福岡)、一線級の男子を相手にしても力負けしない高田ひかる(三重)、清水愛海(山口)もV圏内にいる。
開場パターン / a:14:00〜21:00、b:13:00〜21:00、c:10:00〜21:00、j:12:00〜21:00