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主な出場選手
田頭実(福岡)は今年30日のF休みもあって3月末まで一般戦1優出のみ。それでも当地はSGV1、GⅠV2を含む通算V17と実績は断トツだ。持ち前の全速攻勢でVを狙い撃つ。今年好調なのが柳生泰二(山口)だ。地元下関正月戦で今年初V、同月の当地前回戦で今年V2を飾り、下関地区選で待望のGⅠ初Vと勝負強さが増している。竹井奈美(福岡)は1月混合戦で優出、当地初Vとはいかなかったが地力の高さを証明した。石丸海渡(香川)も当地優勝歴こそないが、鋭発攻勢が冴え渡る。昨年10月の前回優勝戦1枠で敗れた悔しさを払拭できるか。下寺秀和(広島)も近況の充実ぶりが目立っている。連勝をマークする場面が増え1着率が大幅にアップした。新期も目が離せない。岡祐臣(三重)、麻生慎介(広島)も舟足が実戦向きなら切れ味抜群の攻めに期待。三角哲男(東京)、田中豪(東京)、山一鉄也(福岡)にも上位を争う底力がある。成長著しい土井祥伍(大阪)や井上未都(福岡)、眞鳥章太(長崎)、篠原飛翔(福岡)も格上陣相手に怯むことなく真っ向勝負を挑む。
開場パターン / a:14:00〜21:00、b:13:00〜21:00、c:10:00〜21:00、j:12:00〜21:00