ボートレース若松

本日開催

ボートレース若松公式SNS

開門時間(11/25)
若松本場 14:00
カッパ★ピア 8:30
BTS北九州MD 8:30
レースライブ

WAKAMATSU
NEWS

  • 【本日優勝戦】「九州スポーツ杯」(11/21〜11/25) 最終日
  • 12R 優勝戦(電投締切 20:35)出場予定選手 1号艇 石田政吾 2号艇 深川真二 3号艇 出畑孝典 4号艇 田頭実 5号艇 石橋道友 6号艇 長野壮志郎
ボートレース若松(1)

令和2年

11

25

水曜日

本日優勝戦

「九州スポーツ杯」(R2.11.21〜11.25) 最終日

次回開催

「PGI第2回ボートレースバトルチャンピオントーナメント」(R2.12.3〜12.6) [開催情報]

場外発売
若松本場 モーニング鳴門 デイレースG3びわこ デイレース常滑 デイレース児島 ナイターSG蒲郡 ナイター住之江
カッパ★ピア モーニング鳴門 デイレースG3びわこ デイレース常滑 デイレース児島 ナイターSG蒲郡 ナイター住之江
BTS北九州MD モーニング鳴門 デイレースG3びわこ デイレース常滑 デイレース児島 ナイターSG蒲郡 ナイター住之江
モーニング
デイ
ナイター
SG
G1
G2
G3
G3オールレディース
G3マスターズ
ヴィーナス
ルーキー

第2回ボートレースバトルチャンピオントーナメント

「九州スポーツ杯」(R2.11.21〜11.25) 最終日

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第3R 一般戦 締切 16:06

  • 出走表
  • 今節の成績
  • コース別成績表
  • スタート展示・直前情報




級別
F/L
登番
選手名
支部/出身
年齢
体重
調整
全国
平均
ST
全国勝率
2連率
3連率
若松勝率
2連率
3連率
モーター ボート 早見/
前走
成績
1 B1 吉崎  悠司 4833
吉崎 悠司

福井/富山
33才
0.18 3.88
18.6%
30.2%
0.00
0.0%
0.0%
35
33.3%
43
27.4%
8R
2 B1 玄馬   徹 3600
玄馬 徹

岡山/岡山
50才
0.22 4.54
26.4%
43.4%
3.64
18.1%
27.2%
61
33.3%
12
32.2%
7R
3 B1 樋口  喜彦 4176
樋口 喜彦

兵庫/大阪
38才
0.15 4.09
24.5%
37.7%
4.30
20.0%
46.6%
60
23.0%
65
42.8%
10R
4 A2 坪口  竜也 4553
坪口 竜也

長崎/長崎
31才
0.18 5.51
36.1%
51.2%
5.97
44.1%
61.7%
59
33.3%
48
39.7%
5 B2 富田  恕生 5105
富田 恕生

福岡/静岡
22才
0.21 1.76
1.3%
4.1%
1.78
0.0%
11.1%
19
16.6%
34
35.2%
8R
6 B1 齋藤  真之 4563
齋藤 真之

岡山/岡山
32才
0.16 4.17
21.0%
31.0%
4.33
20.0%
41.8%
56
15.3%
63
27.1%
11R

※全国成績は2020年6月1日から、 若松成績は2018年1月1日からの開催初日前日までの成績です。

※背景色が薄赤色の選手はドリーム戦出場選手です。





級別
F/L
登番
選手名
支部/出身
今節
平均
ST
/S順
節間成績
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目
1 B1 吉崎  悠司 4833
吉崎 悠司

福井/富山
0.14
2.40位
2R
55
.03②
2R
42
.18③
7R
55
.23③
7R
24
.09②
1R
33
.15②
2 B1 玄馬   徹 3600
玄馬 徹

岡山/岡山
0.17
3.17位
3R
11
.07②
2R
54
.26④
11R
22
.16④
3R
56
.21③
9R
36
.20③
5R
34
.13③
3 B1 樋口  喜彦 4176
樋口 喜彦

兵庫/大阪
0.16
2.86位
2R
64
.15⑤
7R
43
.11③
2R
13
.13①
2R
22
.11②
12R
44
.19②
4R
26
.21①
11R
46
.20⑥
4 A2 坪口  竜也 4553
坪口 竜也

長崎/長崎
0.20
4.71位
6R
64
.14⑤
5R
43
.13⑥
10R
24
.19⑤
3R
35
.23④
8R
11
.19③
7R
54
.33⑥
12R
23
.19④
5 B2 富田  恕生 5105
富田 恕生

福岡/静岡
0.16
2.60位
1R
66
.13①
5R
66
.09①
1R
65
.28⑥
8R
65
.16①
5R
65
.15④
6 B1 齋藤  真之 4563
齋藤 真之

岡山/岡山
0.13
2.14位
2R
22
.06③
11R
55
.14①
3R
45
.20③
12R
32
.21①
8R
42
.18②
3R
14
.02①
9R
54
.08④

※背景色が薄赤色の選手はドリーム戦出場選手です。





級別
F/L
登番
選手名
支部/出身
全国成績 コース別成績(上段:進入回数、下段:1・2・3着回数)
出走
回数
1着
2着
3着
1 2 3 4 5 6
1 B1 吉崎  悠司 4833
吉崎 悠司

福井/富山
444
4
5
6
3
9
3
6
3
8
1
9
3
6
0
2 B1 玄馬   徹 3600
玄馬 徹

岡山/岡山
11615
17
20
17
15
21
13
21
7
20
8
22
6
15
3
3 B1 樋口  喜彦 4176
樋口 喜彦

兵庫/大阪
1169
17
16
15
10
19
8
23
4
19
7
21
10
19
3
4 A2 坪口  竜也 4553
坪口 竜也

長崎/長崎
11516
21
22
20
16
16
10
20
9
24
13
18
7
17
4
5 B2 富田  恕生 5105
富田 恕生

福岡/静岡
761
0
3
0
0
0
0
0
0
0
0
2
0
74
4
6 B1 齋藤  真之 4563
齋藤 真之

岡山/岡山
11211
12
14
16
11
19
6
21
8
18
3
17
5
21
4

※コース別成績は2020年5月〜2020年10月の成績です。

※背景色が薄赤色の選手はドリーム戦出場選手です。




級別
F/L
登番
選手名
支部/出身
ペラ
部品交換
チルト 1周T
直線T
展示T
S
/
D
展示ST


1 B1 吉崎  悠司 4833
吉崎 悠司

福井/富山


2 B1 玄馬   徹 3600
玄馬 徹

岡山/岡山


3 B1 樋口  喜彦 4176
樋口 喜彦

兵庫/大阪


4 A2 坪口  竜也 4553
坪口 竜也

長崎/長崎


5 B2 富田  恕生 5105
富田 恕生

福岡/静岡


6 B1 齋藤  真之 4563
齋藤 真之

岡山/岡山


※背景色が薄赤色の選手はドリーム戦出場選手です。





級別
F/L
登番
選手名
支部/出身
得点率 出走
回数
総得点 減点 1着 2着 3着 4着 5着 6着 着外 早見/
前走
成績
1 B1 吉崎  悠司 4833
吉崎 悠司

福井/富山
4.80 5 24 5.67 5.33 5.00 4.67 4.33 4.17 4.00 8R
2 B1 玄馬   徹 3600
玄馬 徹

岡山/岡山
4.83 6 29 5.57 5.29 5.00 4.71 4.43 4.29 4.14 7R
3 B1 樋口  喜彦 4176
樋口 喜彦

兵庫/大阪
4.57 7 32 5.25 5.00 4.75 4.50 4.25 4.13 4.00 10R
4 A2 坪口  竜也 4553
坪口 竜也

長崎/長崎
5.29 7 37 5.88 5.63 5.38 5.13 4.88 4.75 4.63
5 B2 富田  恕生 5105
富田 恕生

福岡/静岡
1.60 5 8 3.00 2.67 2.33 2.00 1.67 1.50 1.33 8R
6 B1 齋藤  真之 4563
齋藤 真之

岡山/岡山
5.43 7 38 6.00 5.75 5.50 5.25 5.00 4.88 4.75 11R

※早見表の太字は現時点の得点率18位を上回る可能性のある得点率です。

※2回走りの選手で前走が終了していない時、前走の得点は含まれていません。

※背景色が薄赤色の選手はドリーム戦出場選手です。

九州スポーツ杯

令和2年11月21日〜11月25日

大将・田頭を中心に地元勢が中核を担う

 優勝戦線を引っ張るのは田頭実(福岡)と松田大志郎(福岡)の地元勢だ。田頭のスリット攻勢はいまだ健在。強風のため優勝戦が行われなかった10月唐津では、準優までの9戦で8勝2着1本と圧倒的な強さを見せつけた。通算16回の勝手を知ったる地元水面で今年初優勝に照準を合わせる。
 松田は一般戦なら優出の連続で、9月に江戸川で今年4回目の優勝を飾った。来年3月に福岡で行われるSGクラシック出場も射程圏内に入っており、年末まで優勝回数を重ねたい。コース不問の攻めで上位進出を外さない長野壮志郎(福岡)と出畑孝典(福岡)も有力な優勝候補に挙がる。

詳しくはこちら!

PGI第2回ボートレースバトルチャンピオントーナメント

令和2年12月3日〜12月6日

トップレーサーが集結 地元勢に地の利あり

 第2回を迎えるBBCトーナメント。出場選手は前年覇者、今年のSG、PGI優勝者、3daysバトルトーナメント優勝者に、ダービーまでのSG、PGIの選出基準に基づく選出上位15名の中の勝率上位者(1〜9月)を加えた48人のトップレーサー達が競演する。
 一発勝負のトーナメント方式なら、地元勢に地の利が働く。筆頭はオールスターでSG制覇を果たした篠崎仁志(福岡)だ。SG制覇後も快調で、今回は地元エースとしての役割に期待が懸かる。9月徳山でGI初制覇の西山貴浩(福岡)、弟・仁志の活躍に奮起必至の篠崎元志(福岡)、女子では全速ターンを武器とする小野生奈(福岡)がチャンピオンベルト奪取を狙う。

詳しくはこちら!

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