次回開催「ミッドナイトボートレース西部ボートレース記者クラブ杯」(3/1〜7) 【※無観客開催】
ボートレース若松
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主な出場選手
シリーズをリードするのは何と言っても毒島誠(群馬)だろう。前期F2による出走回数不足で現B2級だが、全く問題なし。今期は勝率8点を悠々とオーバー。昨年末にはGPシリーズを制してSGV10、今年も桐生正月戦Vと抜群の決め手は輝きを失うことはない。当地では18年にSGオーシャンCを制している。 しかし、当地相性を問えば田村隆信(徳島)が最上位だ。SG初制覇となった04年オーシャンCと18年のGⅠ66周年を含む通算V5。当地は2年ぶりだが前回戦も優出を果たしている。 深川真二(佐賀)はいつも通り行き足を仕上げて、内寄りから剛腕を発揮する。守田俊介(滋賀)も底力は十分。近況は一息だが、勢いづけばスローから1着を量産する。福来剛(東京)、前沢丈史(東京)、藤岡俊介(兵庫)も持ち前の鋭発攻勢でVを狙う。
開場パターン / a:14:00〜21:00、b:13:00〜21:00、c:10:00〜21:00、j:12:00〜21:00