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ボートレース若松
無料バスの一部路線(中間便、他場SG発売時の各路線)の廃止について
6月15日(月)「若松夜王S第1戦ミドルダービー日本MB選手会会長杯」最終日
6月14日(日)「若松夜王S第1戦ミドルダービー日本MB選手会会長杯」4日目
6月13日(土)「若松夜王S第1戦ミドルダービー日本MB選手会会長杯」3日目
6月12日(金)「若松夜王S第1戦ミドルダービー日本MB選手会会長杯」2日目
6月11日(木)「若松夜王S第1戦ミドルダービー日本MB選手会会長杯」初日
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主な出場選手
永田啓二(福岡)は今年5月中旬まで一般戦8優出V2、GⅢ企業杯で1優出と安定感が光る。当地はしばらく優出がないが、地元大将として奮起の走りに期待する。勝負強さが格段に増しているのは砂長知輝(埼玉)だ。2月多摩川地区選を8戦6勝で制し、GⅠウイナーの仲間入りを果たした。勢いづけば多彩な技で1着を並べる。SGウイナーの柳沢一(愛知)も黙ってはいない。近年の記念戦線では目立たないが、一般戦なら話は別。当地3回目のVを狙う。栗城匠(東京)は4月福岡周年で21年平和島でのGⅠ初V以来2度目のGⅠ優出に成功した。攻撃力は申し分なし。尾嶋一広(兵庫)は今年優出こそ少ないが、20期連続でA1級をキープと、ブレのないレース運びで着実にポイントを積み上げる。スタート力抜群の松井洪弥(三重)、立ち回りが冷静な田中辰彦(広島)にも注目だ。7月からA1級に復帰する西野翔太(広島)と渋谷明憲(大阪)、初のA1級昇級を決めた佐々木大河(大阪)も鋭く立ち回る。後藤翔之(東京)、杉山貴博(東京)も好モーターを手にすればV圏内に浮上する。
開場パターン / a:14:00〜21:00、b:13:00〜21:00、c:10:00〜21:00、j:12:00〜21:00