次節「GⅢシャボン玉石けん杯」(7/7〜7/12) 7月イベント情報をアップしました 毎月155名様にデジタルギフト&オリジナルグッズが当たるネット投票キャンペーンのエントリー受付中!詳しくはこちら PG1第13回ヤングダービー(若松)出場選手選出順位発表
ボートレース若松
横断幕掲出終了のお知らせ
無料バスの一部路線(中間便、他場SG発売時の各路線)の廃止について
優勝者表彰式
ビクトリー花火
GO!GO!かっぱくんラッキーデー!!で賞品ゲット
お菓子つかみ取り
仮面ライダーゼッツ ショー
名探偵プリキュア ショー
菅 章哉×樫葉 次郎トークショー
わかまちゅーぶ
更新までしばらくお待ちください。
主な出場選手
実力者が顔を揃えた。その中で、アドバンテージがあるのは地元福岡勢だ。主役が期待される篠崎元志(福岡)は、今期適用勝率も7.56と今節メンバー中トップ。当地は63周年を含む全24場最多のV8で、前回GW戦も優出を果たしている。西山貴浩(福岡)は近年大舞台での勢いが光る。昨年は徳山オーシャンカップでSG初Vを飾り、グランプリでファイナル進出、今年も3月蒲郡クラシックで準Vと好調だ。当地も72周年でV、今年2月の73周年でも優出と好結果を残している。地元ツートップに迫る決め手を有するのは吉田裕平(愛知)だ。今年は5月まで優勝はないがGⅠで3優出。当地初Vへ狙いを定める。小池修平(大阪)も勝負強さが格段にアップしている。今年は5月江戸川GⅡでの特別戦初制覇を含むV3と優勝回数を伸ばしている。篠崎と同じSG2冠の土屋智則(群馬)に、高橋竜矢(広島)、赤坂俊輔(長崎)、北野輝季(愛知)も安定感は申し分ない。A1級に復帰した坂口周(三重)、森野正弘(山口)、大神康司(福岡)や、成長著しい津田陸翔(広島)もリズムをつかめば怖い存在に。
開場パターン / a:14:00〜21:00、b:13:00〜21:00、c:10:00〜21:00、j:12:00〜21:00