2008年11月16日
フェニックスホールオープン&北九州市スポーツ大使
平成20年11月16日(日)にフェニックスホール(植木通彦記念館)のオープンセレモニーが北九州市の若松競艇場において行われました。
13時40分より主催者の北橋健治北九州市長のご挨拶から始まり、記念館の前でのテープカットが行われ、本当にたくさんの競艇ファンのみなさんにご来館していただきました。今後はみなさんに楽しんでいただけるように関係者一同、がんばってまいりますのでこれからもフェニックスホールをよろしくお願いします。記念館の内容としては、優勝トロフィーやヘルメット、プロペラ(第10、11回の賞金王決定戦の時に使用したもの)や写真、レース映像、なつかしのCM映像などが鑑賞できるようになっています。またメールボックスコーナーやホールオープンにともないファンクラブも設立し年に2回ほど交流を実施するようになっています。




また、オープンと同時に「北九州市にゆかりがあり、本市を愛している、情報発信力のある著名人(スポーツ選手、音楽家、芸術家など)に、本市の顔として活躍していただき、本市の好感度や知名度の向上に寄与してもらう」という事で、昨年現役を引退した私に「北九州市スポーツ大使」の大役を仰せつかりました。大使としての主な役割は、講演会やイベントなどで自らの経験を元に、夢や希望、心身を鍛えることの素晴らしさや楽しさを伝え、スポーツ活動をする方たちのサポートやこれらの情報を元にマスメディアへ北九州市の興味を持って頂く広報活動などをすることです。
記念館のオープンと、スポーツ大使の委嘱という今日のことを糧として、これからもより一層、競艇界のため、北九州市のためがんばっていきたいと思います。本日は、ファンの皆様をはじめ、関係者の皆様、本当にありがとうございました。
13時40分より主催者の北橋健治北九州市長のご挨拶から始まり、記念館の前でのテープカットが行われ、本当にたくさんの競艇ファンのみなさんにご来館していただきました。今後はみなさんに楽しんでいただけるように関係者一同、がんばってまいりますのでこれからもフェニックスホールをよろしくお願いします。記念館の内容としては、優勝トロフィーやヘルメット、プロペラ(第10、11回の賞金王決定戦の時に使用したもの)や写真、レース映像、なつかしのCM映像などが鑑賞できるようになっています。またメールボックスコーナーやホールオープンにともないファンクラブも設立し年に2回ほど交流を実施するようになっています。




また、オープンと同時に「北九州市にゆかりがあり、本市を愛している、情報発信力のある著名人(スポーツ選手、音楽家、芸術家など)に、本市の顔として活躍していただき、本市の好感度や知名度の向上に寄与してもらう」という事で、昨年現役を引退した私に「北九州市スポーツ大使」の大役を仰せつかりました。大使としての主な役割は、講演会やイベントなどで自らの経験を元に、夢や希望、心身を鍛えることの素晴らしさや楽しさを伝え、スポーツ活動をする方たちのサポートやこれらの情報を元にマスメディアへ北九州市の興味を持って頂く広報活動などをすることです。
記念館のオープンと、スポーツ大使の委嘱という今日のことを糧として、これからもより一層、競艇界のため、北九州市のためがんばっていきたいと思います。本日は、ファンの皆様をはじめ、関係者の皆様、本当にありがとうございました。
| 07:28 PM |
