ボートレース大村 GIクイーンズクライマックス&シリーズ戦

12月31日
この日は、GIクイーンズクライマックス&シリーズ戦が開催されているボートレース大村での広報活動でした。最終日ということもあり、場内にはたくさんのファンの皆様にご来場をいただいていました。

その様な中、今回は2回のトークイベントで、2回目は選手会の上瀧和則会長を迎えてトークイベントを行いました。また、選手会長とはファンの皆様への餅まきイベントにも参加し、大いに盛り上がりました。



〜12月開催されたSGグランプリとG1クイーンズクライマックスの優勝者です〜

第32回グランプリ優勝者 桐生順平選手(埼玉支部・福島県出身)
シリーズ戦優勝者 新田雄史選手(三重支部・三重県出身)

第6回クイーンズクライマックス優勝者 遠藤エミ選手(滋賀支部・滋賀県出身)
シリーズ戦優勝者 廣中智紗衣選手(東京支部・愛知県出身)

おめでとうございます!!

それでは また…     植木 通彦

| 02:31 PM |

新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。

ボートレースファンの皆様におかれましては、昨年一年、数多くあるレジャーの中からボートレースでお楽しみいただきましてありがとうございました。ボートレース住之江で開催されたSGグランプリ、ボートレース大村で開催されたG1クイーンズクライマックスでは、全国からたくさんのファンの皆様にご参加いただきまして大成功でした。また、本場ではレーサーの迫力あるレース展開はもちろんですが、様々なイベントなどもあり、たくさんのご来場をいただきました。ありがとうございました。ボートレーサーは、新年度を迎え、今年12月に開催される両タイトル参加に向け、新たな戦いが始まることでしょう。
どうぞ、今年一年、全ボートレーサーへのご声援を宜しくお願いします!!

さて、このダイアリーですが、昨年一年もたくさんの皆様に読んでいただきました。皆様のおかげで、平均1万回数を超える数字となりました。この数字は、更新が遅れることが多々ある中、感謝の気持ちでいっぱいであります。今年も「ファンあってのボートレース」を胸に、出来る限り頑張って更新していきたいと思います。宜しくお願いします!!

私は、昨年4月より養成所担当から特命担当として、広報宣伝を中心に、様々な場所で活動してまいりました。本場活動では、今年2月ボートレース徳山で24本場達成となります。
引退して10年経過した私に、各広報場所で、ファンの皆様から多くのご声援をいただきました。とても嬉しくモチベーションが上がりました。ありがとうございました!!

また、ボートレース場の無い地域での広報活動やレーサー募集活動などは、思ったより大変でしたが、関係者と協力し、一つ一つ丁寧に説明などすることで、徐々に理解していただき、レース場の無い地域からもボートレースファン、そしてまだ少数ですが安定した応募者数をいただけるようになりました。

また今年2月に各地区ではGI地区選手権競走が開催されますが、ボートレーサー募集期間中でもあります。私も各地区開催場に行く予定であります。ご来場お待ちしています。

最後に、今年もたくさんの皆様とお会いできることを楽しみに、頑張ってまいります。
まだまだ寒さが厳しいですが、ご自愛ください。

                        植木 通彦

| 02:29 PM |

PAGE TOP ↑

カレンダー

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31    
<前月 2018年01月 次月>

プロフィール

植木通彦
1968年4月26日生
福岡県北九州市出身
(財)日本モーターボート競走会理事
北九州市スポーツ大使(平成20年11月〜)

主な受賞歴など
ボートレース
 SG10V
 賞金王決定戦3V
その他
 平成20年2月
 北九州市功労賞
 北九州市スポーツ大賞

最新記事

カテゴリ

アーカイブ